ジョイナスブログⅡ

アサヒ芸能で連載中の「ホソジュンのアソコだけの話」の感想・二次創作等を掲載するブログです。

[ジョイナス(Chimpo_Joinus)の競馬予想ブログ]ジョイナスのアソコだけの話「細江純子のかかとは子宮につながっていた‥‥!?」

かかとには子宮や卵巣につながる末梢神経が集中しているそうです。「ホソジュンのアソコだけの話」で知りました。細江純子のおかげでまた一つ賢くなったのでア~ル。

 

さて、来週に控えた皐月賞トライアル弥生賞。このレースはディープインパクト産駒が目下3連勝中です。かつては「中山競馬場はディープ産駒の鬼門」と言われたのですが、2014年に行われた同競馬場の路盤大改修を機に傾向が変わりました。工事によって水はけがよくなった結果、以前と比べてキレ味が生きる馬場になりました。ディープ産駒の3連勝はこの工事とつながっているといっても過言ではないでしょう。

 

トライアルレースという性質上、本番を見据えたレースを試みる騎手が多い関係でスローペースになりやすいという点もディープインパクト産駒には追い風になっています。ダノンプレミアムが勝った昨年は前半61.5 - 後半60.5、カデナが勝った一昨年は63.2 - 60.2と後傾ラップ。マカヒキが勝った3年前はレースラップこそ59.5 - 60.4ですが、逃げ馬が飛ばして隊列が幾分縦長になったことを踏まえると事実上のスローペースでした。

 

今年の弥生賞は3頭のディープ産駒が出走予定です。そのうちの2頭、サトノラディウスとメイショウテンゲンは母がそれぞれデインヒルダンサー×In the Wingsフレンチデピュティ×サドラーズウェルズとパワーに寄った配合です。これは昨年の英2000ギニー馬サクソンウォリアーのようなもので、実際の両馬も切れ味というよりはパワーと持久力で差してくるといった印象です。

 

というわけで、今回は残りの1頭、ダービー馬ワグネリアンの全弟カントルに注目します。そして細江純子は男性エステティシャンにかかとを触られてカンジトル‥‥ナンチッテ。

 

それでは皆さん、週末は中京競馬場浜名湖競艇でお会いしましょう。ジョイナスでしたぁ。