ジョイナスのカラオケBOX

アサヒ芸能で連載中の「ホソジュンのアソコだけの話」の書籍化、ドラマ化、もしくはアニメ化を願うだけのブログです。

2022年4月第2週 —鬼頭明里さんがなんと作詞に初挑戦!—

うさ太郎先生*1の誕生日祝いにブログを書く。

  • 今週のカムカムエヴリバディ

最終週。長くなりそうなので割愛。

 

「3回目は(副反応が)大したことない」といろんな人たちから聞いてしまったが、結局は38.5度まで上がった。熱は一晩で引いたが。

 

桜花賞は450キロを切るような馬はなかなか勝てないレース。450キロに満たない馬の最後の勝利は2008年のレジネッタにまで遡る。そもそもマイルG1で450キロ未満の馬が勝つことが珍しい。近10年でもローブティサージュ(阪神JF・2012年)、レッドリヴェール(阪神JF・2013年)、ダノンシャーク(マイルCS・2014年)、アドマイヤリード(ヴィクトリアマイル・2017年)の4頭のみだ。

要はマイルG1を勝つにはある程度の馬格が求められるというわけだが、そうなるとチューリップ賞を勝ったナミュールはどうだろうか。430キロ台の小柄な馬である。マイルまでなら世代トップだと思って阪神JFチューリップ賞も本命にしたが、ここはどうも信用しがたい。

もう1頭の有力馬、サークルオブライフは馬格という点では申し分ないが、国枝厩舎の馬なのに栗東留学をしていない点が気がかりだ。コロナ対策でやむを得ず断念したということだが、そうなると長距離輸送の負担を強いられる。先週初遠征のエフフォーリアが沈んでしまっただけに不安だ。そもそも本質的には中距離向きだ。

そうなると伏兵の一発を今回は狙いたいと考えているが、それは当日に考えることにする。

 

フロム イエスタデイ / 桑田佳祐

Kaleidoscope / 鬼頭明里

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鬼頭明里さんがなんと作詞に初挑戦!

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*1:まちかど情報室の遺志を継ぐブログ・成し遂げ師・日本の宝