ジョイナス最後の戦い

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UPDATE YOUR BLOGの100曲

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1. The Blue Nile - Tinseltown in the Rain 

2. David Bowie - Strangers When We Meet (from "1. Outside")

3. Prefab Sprout - When Love Breaks Down

4. The Stone Roses - I Wanna Be Adored

5. The Doobie Brothers - What a Fool Believes

6. China Crisis - Black Man Ray

7. Blur - To the End

8. Blur - This Is a Low

9. David Bowie - Rock 'n' Roll Suicide

10. David Bowie - Buddha Of Suburbia 

11. David Bowie - Slow Burn

12. Al Stewart - Year of the Cat

13. Radiohead - Let Down

14. The Smiths - Cemetry Gates

15. Pixies - Velouria

16. The Rolling Stones - Beast Of Burden

17. The Cardigans - Carnival

18. Jamiroquai - Half the Man

19. Donald Fagen - The Nightfly

20. The Spinners - I'll Be Around

21. Harold Melvin & The Blue Notes - Don't Leave Me This Way

22. Stevie Wonder - Don't You Worry 'Bout A Thing

23. Prefab Sprout - The King of Rock 'N' Roll

24. Orange Juice - Rip It Up

25. Clap Your Hands Say Yeah - Some Loud Thunder

26. Marvin Gaye - Sexual Healing

27. John Dowland - ファンタジア7番

28. Johann Sebastian Bach - 無伴奏バイオリンパルティータ2番 BWV 1004: 5.  シャコンヌ

29. Johann Sebastian Bach - クリスマス・オラトリオ BWV 248: 10. シンフォニア

30. Johann Sebastian Bach - ブランデンブルグ協奏曲4番, BWV 1049: 1. アレグロ

31. Heitor Villa-Lobos - ギター協奏曲 W501: 2. Andantino e andante - Cadenza

32. Johann Sebastian Bach - プレリュード、フーガ、アレグロ BWV 998: フーガ

33. Miles Davis - Milestones

34. Oliver Nelson - Stolen Moments

35. Ahmad Jamal Trio - The Awakening

36. Lee Morgan - Ceora

37. Kenny Dorham - Alone Together

38. Wayne Shorter - Dance Cadaverous

39. Herbie Hancock - Speak Like A Child

40. David Bowie - Modern Love

41. David Bowie - Life on Mars?

42. Michael Jackson - Rock with You

43. Talking Heads - This Must Be the Place (Naive Melody)

44. The Beatles - Octopus's Garden

45. The Beatles - Penny Lane

46. The Beach Boys - God Only Knows

47. Steely Dan - Aja

48. Cyndi Lauper - Girls Just Want to Have Fun

49. New Order - Bizarre Love Triangle

50. スピッツ - ロビンソン

51. YUKI - JOY

52. JUDY AND MARY - クラシック

53. 岡村靖幸 - だいすき

54. BOØWY - ホンキー・トンキー・クレイジー

55, TM NETWORK - STILL LOVE HER (失われた風景)

56. Primal Scream - Higher Than the Sun

57. やくしまるえつこメトロオーケストラ - 少年よ我に帰れ

58. 三峰結華 (CV.希水しお) - プラスチック・アンブレラ

59. 逢坂大河・櫛枝実乃梨・川嶋亜美(釘宮理恵、堀江由衣、喜多村英梨) - オレンジ

60. cero - 魚の骨 鳥の羽根

61. Weather Report - Birdland

62. 坂本真綾 - プラチナ

63. eufonius - リフレクティア

64. THE YELLOW MONKEY - Romantist Taste

65. THE YELLOW MONKEY - JAM

66. Supertramp - Goodbye Stranger

67. ASIAN KUNG-FU GENERATION - ループ&ループ

68. Queen - Don't Stop Me Now

69. Queen - Bohemian Rhapsody

70. syrup16g - 翌日

71. Pat Metheny - James

72. The Smiths - There Is a Light That Never Goes Out 

73. The Stone Roses - I Am the Resurrection

74. Curtis Fuller Quintet - Five Spot After Dark

75. John Coltrane Quartet - Say It (Over And Over Again)

76. Marlena Shaw - Feel Like Making Love

77. Miles Davis Quintet - My Funny Valentine (from "Cookin'") 

78. Enrique Granados - 詩的ワルツ集

79. The Smashing Pumpkins - Tonight, Tonight

80. R.E.M. - Electrolite

81. スピッツ - スピカ

82. Sly & The Family Stone - Loose Booty

83. The Chemical Brothers - Another World

84. スターダスト☆レビュー - 夢伝説

85. Raphael Saadiq - Still Ray

86. さよならポニーテール - はじまった

87. Prince - Pop Life

88. Steely Dan - Gaucho

89. Gipsy Kings - Inspiration

90. The Beach Boys - Disney Girls

91. The Beatles - A Day In The Life

92. Heitor Villa-Lobos - ブラジル風バッハ5番, W389: アリア

93. Radiohead - Nude

94. Led Zeppelin - Stairway to Heaven - Remaster

95. Steely Dan - Doctor Wu

96. 柴田聡子 - あなたはあなた

97. Astor Piazzolla - Invierno Porteño

98. Slave - Slide

99. 相対性理論 - スマトラ警備隊

100. Swing Out Sister - Waiting Game

今月のファンアート(2026年3月)

UPDATE・SOON SOON・日本の宝

アップデート・スーンスーンのファンアートを描きました。

スンスンの成人男性の裏声のような声が好きです。

 

・最近思ったこと

スティール・ボール・ランの2話はいつ配信されるのか。

Netflixが日本市場の客がWBC後も契約を継続するよう、1話だけ先に配信したのではないかと考える。真偽は別として、不誠実なサービスをしとるよなと思わざるをえない。

それはそれとして、SBRのEDに何が起用されるのかは本当に気になる。

基本的には作中で名称を使われたアーティストが起用されがちだが、JodeciやDuffyのような例もあるので正直なところ予想の仕様がない。

ただSBRが西部劇の時代のアメリカが舞台だと考えると、ルーツ・ミュージック色の濃いアーティストが起用されるのが順当ではないのだろうか。

個人的な大本命はプロシュート兄貴でおなじみのGrateful Dead。日本ではなじみがないが、アメリカでは伝説的なバンドではある。

主人公ジョニィ・ジョースターのスタンド"タスク"の元ネタである
Fleetwood Macが世界的知名度の割には日本でそれほど知られていないというのもあり、Small In JapanつながりでGrateful Deadかな、なんて考えている。それを言ったら、The Bandとか他にもありそうではあるけど……

それはそれとして、タスクってジョジョの主人公のスタンドとしては結構異質なネーミングだと思う。他の主人公のスタンドって、どれも別のキャラのスタンドにも起用されているアーティストが由来だから(承太郎を除く)。Fleetwood Macだけ孤立している感じは否めない。

最高の瞬間

10年、いや20年以上曲名が分からなかった曲がようやく分かった。

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シーナ・イーストンの"9 to 5 (Morning Train)"。

ちなみに歌手はずっとオリビア・ニュートン・ジョンだと思い込んでいた。杏里よりもオリビアを聴いたが、該当する曲がなかなか見つからない。

そして、自分よりも年配の人間に聞いても分からない。

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それがなぜ分かったのか。最近、大江千里の"エールをおくろう"という曲を聴いて、「これあの曲をオマージュしとらんか?」と気付いたからである。wikiを調べると、シーナ・イーストンと"Morning Train"の名前が書いてあった。モチーフのようだ。

昔の邦楽には、洋楽を露骨にパクっているものが少なからず存在する。"エールをおくろう"は露骨ではないけれど、有名な曲を原型をほとんどそのままに拝借しているものもある。別に糾弾したいわけではない。自分は著作権者ではないし、どちらかといえば、元ネタ探しをするのが楽しい方である。ただ、それはそれとして、あからさまな拝借は聴いていてスリリングである。

とにかく、所説はあるが、曲名がずっと分からなかった曲の名前が分かることは、人生で最高の瞬間の一つといえる。憑き物が落ちたような気分だ。

 

今月のファンアート(2026年2月)

ロゴタイプ・最強・日本の宝

ウマ娘キャプのファンアートを描きました。

 

・ゆで太郎MIXを更新しました。

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うさ太郎先生*1がゆで太郎の店内BGMまとめ本を出します。うさ太郎先生が気が狂いそうになりながら自分の耳で特定した90年代J-POPまとめ本が読めるなんて最高ですね。

同人誌即売会に行ったことがない(薄い本はメロン屋で買う)ので、どういう雰囲気なのか気になります。名古屋でもコミティアとかやってるみたいだけどね。

*1:緩い便・硬い便・日本の宝

今月のファンアート(2026年1月分)

ブログを更新する魔法・ブログカーク・日本の宝

更新のブローグンとなんでもっと知ろうと思わなかったん太郎のファンアートを描きました。

本当はアップデートスーンス-ン(パペットスンスン)のファンアートを描きたかったんだけど、目の形状的にうさ太郎先生のアイコンの猫*1に寄せづらいことに気付いてボツにしました。

それはそれとして、パペットスンスンってクッキーモンスターの亜種なんですかね、

*1:日本の宝・日本の宝・日本の宝