ジョイナスブログⅡ

アニメ、競馬など。ホースコラボレーターの細江純子氏の予想が的中するとアクセス数が増えるブログです。

[ジョイナス(Chimpo_Joinus)の競馬予想ブログ]ジョイナスのアソコだけの話「細江純子は林家木久扇だった‥‥!?」

前回の記事を書ききった後、「これが俺の書きたかったブログなんだ」とつい声に出してしまいました。

 

ブログを続けて数年‥‥「細江純子のマネ」という境地にやっとたどり着きました。「私も細江純子になれる」と思うと震えが止まりません。自分の書いた文章に感動したのはハジメテ。初体験にイッチャいそう‥‥ナンチッテ。

 

こうしてホソジュンコラム処女を無事喪失した私ですが、まだまだヒヨッコ。「ネタがない」と嘆きながらも、毎週シモネタを書き続ける細江純子の足元には及びません。最近の彼女は会う人に先にシモネタを言われてしまうという、まるで林家木久扇師匠のような状態になっているようですが、どんな状況に立たされてもシモネタを欠かさない姿勢には亀頭が‥‥いえ頭が下がるばかり。

 

むしろ「ネタがない」のは私の方。シモネタコラム挑戦2回目にして情けない‥‥シモのタネならありますが。タネを撒くハタケはありません。哀しいアラサー独身。今夜もベッドを濡らす‥‥もちろん涙で。

 

あ~、そろそろ婚活に真面目にはじめなければ‥‥。しかし女性声優の自撮りツイートに「イイね」するのが趣味で、アサヒ芸能を愛読しているような男に嫁の貰い手があるのだろうか‥‥。

 

さて日経新春杯ですが中日ドラゴンズファンの尾関知人調教師が管理するグローリーヴェイズに注目します。

 

それでは皆さん、週末は中京競馬場浜名湖競艇でお会いしましょう。ジョイナスでしたぁ。

[ジョイナス(Chimpo_Joinus)の競馬予想ブログ]ジョイナスのアソコだけの話「細江純子はドラえもんだった‥‥!?」

私にはささやかな夢が2つありました。1つは「細江純子のアニメが見たい」。そしてもう1つは「女性声優の陰毛処理事情が知りたい」。

 

なんと今年、夢が叶ってしまいました。今春・競馬ファンの話題をかっさらたアニメ「ウマ娘プリティーダービー」に細江純子が登場。しかも本人が声をあてるというサプライズ。チョイ役どころかほぼ毎週登場のレギュラー扱いで、しかもブルーレイ特典では馬産地巡り、電話相談コーナーと大車輪の活躍。

 

何より驚くことは、アニメのために細江純子の絵を描かされたアニメーターがこの世の中に存在するということでしょう。彼(もしくは彼女)は自分の描いたオバサンが、ナニをした人なのか知っているのでしょうか?いや、最近はナニでしていない‥‥ナンチッテ。

 

そんな細江純子ですが、アサヒ芸能で連載中のコラムで衝撃の告白をしました。なんと、ブラジリアンワックス脱毛で陰部が不毛地帯になったのです。しかも反響がすごかったせいで脱毛ネタがシリーズ化し、定期的にお毛けをネタにする始末。「なぜ、細江純子の陰毛事情を知らされなければいけないんだ」と絶望した読者の方々が多くおられるのでしょう。

 

しかしである。私は気づいてしまった。細江純子は春先にウマ娘で声優デビューしたではないか‥‥!!。

 

純子、お前はドラえもんか‥‥?みんなみんなみんな叶えてくれるのか‥‥?不思議な力で叶えてくれるのか‥‥?

 

アンアンアン‥‥とっても大好き。だけどベッドでアンアンできない‥‥またまたナンチッテ。

 

さて京都金杯ですが、松山騎手騎乗のカツジに注目します。

 

それでは皆さん、新年は中京競馬場浜名湖競艇でお会いしましょう。ジョイナスでしたぁ。

石動乃絵のパンモロ

 『true tears』2話でヒロインの一人・石動乃絵のパンモロが描かれるのだが、乃絵のパンモロを見るたびに私は「やめてくれ」と叫びたくなるような気持ちになる。私は乃絵のパンツが見たくて『true tears』を見ているわけではないのだ。

 しかしなんというか、乃絵のパンツはまったくもって扇情的でない。ほんの数秒さらりと描かれただけ。チラリズムと言うにも無機質すぎる。薄いピンクの布地は白い無地のTシャツにほとんど覆われていて肉感のかけらもない。これをポルノだと言い張るのなら、西村純二はとんだ性的倒錯者だという他にない。

 『true tears』を見るたびに不本意ながら見せつけられる乃絵のパンツ。しかしこの不本意さは、作品と恐ろしいまでに調和している。眞一郎が踊りの花形を務めるのも、比呂美や愛子が眞一郎以外の男と付き合うのも、私が乃絵のパンツを見せつけられるのと同様に不本意なのだ。乃絵だって私にパンツを見られたと知れば激昂するだろう。

 考えてみれば、ttは不本意から始まる物語である。眞一郎は比呂美の着替えを見てしまう。大好きな子の着替えを見たからといって、オナペットにするのは眞一郎にとって不本意だ。眞一郎は比呂美が苦しんでいるのに何もしてあげられていない。それが分かっていながら比呂美をオカズにするのは犬畜生にも劣る。かくして眞一郎は倫理的な不能に陥り、その不能を石動乃絵の呪いのせいにする。彼の精液を受け止めるはずのティッシュは飛べないニワトリに生まれ変わり、乃絵への捧げものとなる。こうして眞一郎と乃絵の交流が始まるのだ。そして乃絵のパンモロを見ることで、私も眞一郎たちと同じ土俵に立つことができる。この感動を誰かに伝えたい。これが私のクリスマス・イブ。サイレント・ナイト。ホーリー・ナイト。サンキュー・ジュンジ。