ジョイナスブログⅡ

アサヒ芸能で連載中の「ホソジュンのアソコだけの話」の感想・二次創作等を掲載するブログです。

[ジョイナス(Chimpo_Joinus)の競馬予想ブログ]ジョイナスのアソコだけの話「音無秀孝調教師は臓器提供で少女を救っていた?!」

私は『Angel Beats!』(P.A.作品で一番円盤が売れたアニメ)というアニメが嫌いで、ことあるごとにクソミソにけなすようにしています。

 

Angel Beats!』は生前に悲惨な人生を送ってきた少年少女が、死後の世界で青春を送るという内容のアニメです。死後の世界にやってきた魂は生前の未練を無くすと成仏するという設定で、主人公の音無クンは作品の中盤から仲間たちを成仏させようとガンバリます。ワタシは「可哀想な人間を成仏させてあげよう」というこの作品の独善的な姿勢に突いてイケナイ‥‥付いていけませんでした。

 

さて音無クン。作中で奏チャンという子に恋をするのですが、さんざん仲間を成仏させてきたにもかかわらず、彼女に対しては「この世界に一緒に残ろう」と提案するのです。しかし奏チャンはそれを拒否し、成仏してしまいます。

 

音無クンの独善性がこれ以上もないほどにアラワになる場面なのですが、このアニメは「感動の場面」として描いてしまいます。誰も違和感を覚えなかったのでしょうか。

 

音無といえば、競馬の方の音無センセイも、パドック武豊騎手に指摘されるまで馬の調子が悪いことに気づかなかったことがありました。ですから『Angel Beat!』に音無クンに関しても仕方ないのかもしれません。

 

それにしても調教師が気づかない馬のデキ落ちに気づく武豊騎手‥‥さすがですね。ディープインパクト三冠挑戦のときも細江純子の化粧の濃さに気づいたそうです。ひょっとしたら細江純子の下の毛が薄いどころか不毛地帯になってることも気づいているかも‥‥ナンチッテ。

 

さて、平成最後の天皇賞・春はルメチャマが鞍上のフィエールマンに期待します。

 

それでは皆さん、週末は中京競馬場浜名湖競艇でお会いしましょう。ジョイナスでしたぁ。

[ジョイナス(Chimpo_Joinus)の競馬予想ブログ]ジョイナスのアソコだけの話「私は若くして科挙試験に合格する秀才だった‥‥?!」

私には「プライドが高い」という欠点があります。みっともない一面なので普段はなるべく他人に見せないように心掛けていますが、フトシタ瞬間にアラワになってしまうことも。

 

たとえば、最近細江純子twitterに5年ぶりに復帰し、多くの競馬ファンが彼女にリプライを送っています。よって私もリプライを送ろうと、twitterと睨めっこしているのですがなかなか送れない。なぜなら、有名人にリプライを送るようなタイプの人間を私は見下しているからです。細江純子にリプライしたら、私も同類になってしまいます。

 

しかしである。彼らの細江純子へのリプライを見ていると、軽蔑とは違う感情が私の心の底から湧き上がってくるのを感じます。それは言うまでもなく羨望。私も細江純子にセクハラリプライを送りたい‥‥細江純子にリプライを送ることができる彼らが羨ましくてたまらない‥‥そんな思いを抱え日々モンモンと過ごしているのです。

 

あ~このままでは臆病な自尊心と尊大な羞恥心によって虎になってしまう~。ならば虎は虎でも阪神ではなく下半身。六甲おろしならぬズボンおろしで、パンツごとプライドを脱ぎ捨ててしまいたい‥‥ナンチンチンッテ。

 

さて、皐月賞は朝日杯を制したアドマイヤマーズの巻き返しに期待します。

 

それでは皆さん、週末は中京競馬場浜名湖競艇でお会いしましょう。ジョイナスでしたぁ。

[ジョイナス(Chimpo_Joinus)の競馬予想ブログ]ジョイナスのアソコだけの話「細江純子はいやらしい目で競馬を見ていた‥‥?!」

ここ最近で最大のトピックはイチロー選手の引退でしょう。

 

イチロー選手といえば「振り子打法」。前足を振り子のように動かす独特のフォームを、少年時代に私もよく真似したものです。そして「振り子打法」に飽きたら、第三の足をブラブラさせる「振りチンコ打法」に移行したのはきっと私だけではないでしょう。

 

一説には全裸で素振りしたときにおち〇ちんが内ももに当たるのがいいバッティングフォームだといいます。理想的に腰が回ると、お〇んちんは太ももの内側に当たるというのです。

 

一方騎手の場合はどうでしょうか。およそ時速60キロで走るサラブレッドに跨るジョッキーのお〇んちんは一体どうなっているのでしょうか。競馬を見るたびに気になってしまいます。あと、気になると言えば騎手のパンツ。入線後にジョッキーが腰を上げて鐙の上に立とうとするたびに、ブリーフが透けているように見えます。あれは私の目の錯覚なのでしょうか?

 

私が気になるくらいですから、日ごろからいやらしい目で競馬を見ている細江純子が気にならないはずがありません。ぜひとも関係各位に取材して騎手のチンポジと透けパンの謎についてアサヒ芸能のコラムでカキカキしてもらいたいものです‥‥ナンチッテ。

 

さて、大阪杯は中央G1初勝利を目指す北村友一騎手が鞍上のアルアインに注目します。

 

それでは皆さん、週末は中京競馬場浜名湖競艇でお会いしましょう。ジョイナスでしたぁ。